サロン
世界に通用する日本の技術を活かしてアメリカで美容師として活躍しませんか?

アメリカ(ハワイ、ロサンゼルス、ニューヨークなど)で営業している日系サロンに限らず米国のサロンは、日本人の美容師、ネイリスト、エステティシャンを多数募集しています。
日本の技術は世界でも非常に高く評価されているため、日本人、アメリカ人を問わず、たくさんのお客様が日本人による施術を求めています。

アメリカで働くためには、就労ビザと米国美容師国家(州立)資格が必要です。
Hoshi World INCでは、美容系の就労ビザはもちろん国家(州立)資格についてもサポートすることが可能です。米国内で就労するため、雇用してくれる受け入れ先を探すのはどこの世界でもコネクションなしには不可能です。
弊社には、米国高級サロンを多数ご紹介できるという強みがあります。
アメリカで美容師さんを目指す皆さんを「就労までトータルサポート」します。

海外に少しでも興味がある方は、お気軽にご相談ください!

アメリカで働くメリット

• アメリカの国家(州立)資格「コスメトロジーライセンス」が取得できます!

• 働きながら英語も学べます!

サロン経営者および従業員、お客様は日本人が30%アメリカ人70%です。
インターンシップを経験すると、有名ヘアリストからの技術指導、また、アメリカ人のお客様との会話によって技術が向上し、英会話も学ぶことが可能です。
インターンシップ、営業時間外に現地の語学学校に通うこともできます。

• チップがあるので収入も安定。
アメリカではサービス業にはチップを払うのが一般的です。美容院、ネイルサロン、エステサロンはサービス業にあたるため、施術料金の他にチップ(サービス料金の10~20%程度)を払います。そのため、基本給の他にチップ分を追加して貰えることが殆どですので、頑張った分お給料も増える可能性があります。

コスメトロジーライセンスとは?

「コスメトロジー(Cosmetology)」とは、アメリカにおけるヘアー、メイク、ネイル、エステなどの美容に関する全ての資格を指します。アメリカでは、これら美容行為を行う仕事に就く場合は、必ずライセンスが必要です。ライセンスは、アメリカの各州で発行しており、各州で実施されるテストに合格すれば取得できます。試験は、学科と実技に分かれています。コスメトロジーを取得すると現在アメリカでは次のような仕事に就けます。

– ヘアデザイナー
– エステティシャン
– メイクアップアーティスト
– ショップオーナー
– ネイルテクニシャン
– ヘアサロン業
– インストラクター
– カラーテクニシャン
– 舞台アーティスト
– マニキュアリスト

カリフォルニア州 美容ライセンス トランスファー

カリフォルニア州規定の1,600時間以上をクレジットとして承認されれば、現地の美容学校に通う必要はありません。しかし、学科と実技試験は現地にて受験する必要があります。

日本の通信教育で美容国家免許を取得した場合は400から500時間程のクレジットが必要であり、現地美容学校での補習を受けて規定を満たす必要があります。

最終的にアメリカ国内で永住権申請を考えている方は、「HWIアメリカ美容師永住権申請サポート」をオプションで申し込むことが可能です。

アメリカ美容ライセンス取得について

学科試験
全100問でコンピュータによる4択方式です。英語、スペイン語、ベトナム語(ネイルのみ)で受験できます。(事前に申し込めば、通訳同行可能、但しコスメトロジストでない方に限られます。)70点以上が合格スコア。

実技試験
モデルでの試験で9項目を制限時間内に実施します。実施方法、工程全てが採点基準です。

アメリカ美容師永住権申請トータルサポート キャリアチェンジ アメリカで美容関係を目指す方
日本の美容学校卒業者
美容師アーティスト就労ビザサポート 日本の美容学校卒業者

 

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